2007年9月19日:日経225研究室

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2007年9月19日:日経225先物取引の投資対象は、ニュースや新聞でよく耳にする日経平均株価です。 先物取引と言っても、その仕組みさえ理解していれば決して怖い取引ではありません。 日経225先物は、取引コストが安く、証拠金取引のためレバレッジ効果が期待できます。 取引の基本は「安い時に買い、高い時に売る」もしくは「高い時に売り、安い時に買う」。 売り買い両方から取引のできる優れもの!それが日経225先物取引なのです。

2007年9月19日

日経225先物取引の4本値と運用結果です。

2007/09/19
【日経225】
 始値     高値    安値    終値
 16,270  16,380  16,240  16,370

システムトレード
 サイン : 売り (LC230) : -100

【日経225mini】
 始値     高値    安値    終値
 16,270  16,375  16,250  16,360

システムトレード
 サイン : 売り (LC220) : -90

2007年9月18日より、
大阪証券取引所にて株価指数先物、オプション
取引のイブニング・セッション(夕場取引)
が始まりました。

日経225先物、ミニ日経225先物、
日経225オプションでも
イブニング・セッションの取扱いが
開始されました。

これまでの
前場(9:00-11:00)、
後場(12:30-15:10)に加え、
16:30-19:00までのイブニング・セッション
通称「夕場(ゆうば)」取引が可能になります。

無視してトレードを続けるつもりでしたが、

しばらくの間
イブニング・セッションによる相場の動きと
影響を見極める必要を感じています。

その為、システムの調整をかねて、
先物の運用も中断しようと思っています。


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