2007年9月14日:日経225研究室

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2007年9月14日:日経225先物取引の投資対象は、ニュースや新聞でよく耳にする日経平均株価です。 先物取引と言っても、その仕組みさえ理解していれば決して怖い取引ではありません。 日経225先物は、取引コストが安く、証拠金取引のためレバレッジ効果が期待できます。 取引の基本は「安い時に買い、高い時に売る」もしくは「高い時に売り、安い時に買う」。 売り買い両方から取引のできる優れもの!それが日経225先物取引なのです。

2007年9月14日

日経225先物取引の4本値と運用結果です。

2007/09/14
【日経225】
 始値     高値    安値    終値
 15,880  16,120  15,840  16,090

システムトレード
 サイン : 売り (LC250) : -210

【日経225mini】
 始値     高値    安値    終値
 15,875  16,115  15,845  16,105

システムトレード
 サイン : 売り (LC250) : -230

◆本日の東京市場

・日経平均は続急伸、
 1週間ぶりに1万6100円を回復
・円安が進み、輸出関連株が買われる
・銀行や不動産の一角が上昇に転じる
・鉱業、紙パルプ、陸運などが安い
・スティール関連報道で
 サッポロHDが一時ストップ高


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