2007年8月31日:日経225研究室

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2007年8月31日:日経225先物取引の投資対象は、ニュースや新聞でよく耳にする日経平均株価です。 先物取引と言っても、その仕組みさえ理解していれば決して怖い取引ではありません。 日経225先物は、取引コストが安く、証拠金取引のためレバレッジ効果が期待できます。 取引の基本は「安い時に買い、高い時に売る」もしくは「高い時に売り、安い時に買う」。 売り買い両方から取引のできる優れもの!それが日経225先物取引なのです。

2007年8月31日

日経225先物取引の4本値と運用結果です。

2007/08/31
 始値    高値    安値    終値
 16,320  16,600  16,270  16,600

システムトレード
 サイン : 買い (LC230) : +280

今月は、サブプライム騒動でドタバタしたから
トータル +30で、負けなくて良かったという感じ

◆本日の東京市場

・日経平均は続急伸
 上げ幅は400円を超え、高値引け
・ブッシュ、サブプライム対策発表報道で一段高
・TOPIXの33業種すべてが上昇
・素材・資源エネルギー株、輸出関連株が高い
・小売株や電力・ガスの一角が軟調


金融投資情報:サブプライムローンの貸し手責任

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