2007年8月21日:日経225研究室

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2007年8月21日:日経225先物取引の投資対象は、ニュースや新聞でよく耳にする日経平均株価です。 先物取引と言っても、その仕組みさえ理解していれば決して怖い取引ではありません。 日経225先物は、取引コストが安く、証拠金取引のためレバレッジ効果が期待できます。 取引の基本は「安い時に買い、高い時に売る」もしくは「高い時に売り、安い時に買う」。 売り買い両方から取引のできる優れもの!それが日経225先物取引なのです。

2007年8月21日

日経225先物取引の4本値と運用結果です。

2007/08/21
 始値    高値    安値    終値
 15,770  16,110  15,740  15,870

システムトレード
 サイン : 売り (LC220) : -100

相場が不安定なので、一時ロスカットは見合わせ中

◆本日の東京市場

・日経平均は続伸
 後場に1万6000円台回復も伸び悩む
・TOPIX33業種すべてが上昇
・鉄鋼・非鉄、商社、海運などが高い
・自動車やキヤノン、任天堂など
 円安メリット株が堅調
・値がさハイテク株が冴えない


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