2007年8月14日:日経225研究室

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2007年8月14日:日経225先物取引の投資対象は、ニュースや新聞でよく耳にする日経平均株価です。 先物取引と言っても、その仕組みさえ理解していれば決して怖い取引ではありません。 日経225先物は、取引コストが安く、証拠金取引のためレバレッジ効果が期待できます。 取引の基本は「安い時に買い、高い時に売る」もしくは「高い時に売り、安い時に買う」。 売り買い両方から取引のできる優れもの!それが日経225先物取引なのです。

2007年8月14日

日経225先物取引の4本値と運用結果です。

2007/08/14
 始値    高値    安値    終値
 16,820  16,870  16,750  16,840

システムトレード
 サイン : なし (LC160) : 0

◆本日の東京市場

・日経平均は続伸、引けにかけ強含む
・石油、海運、商社など市況関連が続伸
・メガバンクが続落
・宇徳、木村化など原発関連株に押し目買い
・7月25日以来、約3週間ぶりに売買代金3兆円割れ


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