2007年8月1日:日経225研究室

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2007年8月1日:日経225先物取引の投資対象は、ニュースや新聞でよく耳にする日経平均株価です。 先物取引と言っても、その仕組みさえ理解していれば決して怖い取引ではありません。 日経225先物は、取引コストが安く、証拠金取引のためレバレッジ効果が期待できます。 取引の基本は「安い時に買い、高い時に売る」もしくは「高い時に売り、安い時に買う」。 売り買い両方から取引のできる優れもの!それが日経225先物取引なのです。

2007年8月1日

日経225先物取引の4本値と運用結果です。

2007/08/01
 始値    高値    安値    終値
 17,110  17,150  16,810  16,810

システムトレード・サイン : 買い : -300

明日から、トレードシステムをレベルアップします。
廃止していたロスカットも復活させたいと思います。

今日のような大敗を防ぐのが目的です。

◆本日の東京市場

・日経平均は続急落、4ヵ月半ぶりに1万7000円割る
・値下がり銘柄1496と、ほぼ全面安の様相
・大手銀行株の下げきつく、1Q大幅減益を嫌気
・TDKが急落。ハイテク・自動車は軒並み安
・好決算の東芝プラ、武蔵精密がストップ高


金融投資情報:メガバンクの実力と主要な証券会社の増収増益

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