2007年7月9日:日経225研究室

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2007年7月9日:日経225先物取引の投資対象は、ニュースや新聞でよく耳にする日経平均株価です。 先物取引と言っても、その仕組みさえ理解していれば決して怖い取引ではありません。 日経225先物は、取引コストが安く、証拠金取引のためレバレッジ効果が期待できます。 取引の基本は「安い時に買い、高い時に売る」もしくは「高い時に売り、安い時に買う」。 売り買い両方から取引のできる優れもの!それが日経225先物取引なのです。

2007年7月9日

日経225先物取引の4本値と運用結果です。

2007/07/09
 始値    高値    安値    終値
 18,250  18,300  18,240  18,280

システムトレード・サイン : 売り : -30

今週から、新システムに移行します。
性格的には、積極トレードシステムでしょうか。
大きく勝つ可能性が、大きくなった分だけ負けも若干増える予定です。

今までよりも、トレードする割合が増えると思います。

◆本日の東京市場

・日経平均は反発、終値で6月21日の年初来高値を更新
・米株高や円安進行を好感
・機械受注が市場予想を上回り、関連株が物色される
・精密、原発、石油、非鉄、商社がにぎわう
・金融政策決定会合やオプションSQを控え、様子見ムード


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