2007年7月3日:日経225研究室

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2007年7月3日:日経225先物取引の投資対象は、ニュースや新聞でよく耳にする日経平均株価です。 先物取引と言っても、その仕組みさえ理解していれば決して怖い取引ではありません。 日経225先物は、取引コストが安く、証拠金取引のためレバレッジ効果が期待できます。 取引の基本は「安い時に買い、高い時に売る」もしくは「高い時に売り、安い時に買う」。 売り買い両方から取引のできる優れもの!それが日経225先物取引なのです。

2007年7月3日

日経225先物取引の4本値と運用結果です。

2007/07/03
 始値    高値    安値    終値
 18,220  18,250  18,170  18,210

 Aシステム 売り(+10) Bシステム 売り(+10)

A,Bシステムともに、トレードサインは「売り」
値幅は小さいが、確実にプラスとなった

◆本日の東京市場

・日経平均は4日続伸だが、年初来高値1万8300円を目前に伸び悩む
・久間防衛相の辞意表明で政局懸念も
・石油、不動産、その他製品などが買われる
・主力ハイテク株が安い
・商い低調が続き17営業日連続の3兆円割れ


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