2007年7月24日:日経225研究室

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2007年7月24日:日経225先物取引の投資対象は、ニュースや新聞でよく耳にする日経平均株価です。 先物取引と言っても、その仕組みさえ理解していれば決して怖い取引ではありません。 日経225先物は、取引コストが安く、証拠金取引のためレバレッジ効果が期待できます。 取引の基本は「安い時に買い、高い時に売る」もしくは「高い時に売り、安い時に買う」。 売り買い両方から取引のできる優れもの!それが日経225先物取引なのです。

2007年7月24日

日経225先物取引の4本値と運用結果です。

2007/07/24
 始値    高値    安値    終値
 18,020  18,040  17,920  18,020

システムトレード・サイン : 売り : 0

◆本日の東京市場

・日経平均は反発し、1万8000円台を回復
・上値重く、マイナス圏で推移する場面も
・好業績銘柄が個別に買われる
・大手銀行株の上昇が市場ムード改善
・鉄鋼、造船などに利益確定売り


金融投資情報:MSCB(転換価格修正条項付新株予約権付社債)

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