2007年7月20日:日経225研究室

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2007年7月20日:日経225先物取引の投資対象は、ニュースや新聞でよく耳にする日経平均株価です。 先物取引と言っても、その仕組みさえ理解していれば決して怖い取引ではありません。 日経225先物は、取引コストが安く、証拠金取引のためレバレッジ効果が期待できます。 取引の基本は「安い時に買い、高い時に売る」もしくは「高い時に売り、安い時に買う」。 売り買い両方から取引のできる優れもの!それが日経225先物取引なのです。

2007年7月20日

日経225先物取引の4本値と運用結果です。

2007/07/20
 始値    高値    安値    終値
 18,170  18,240  18,150  18,180

システムトレード・サイン : 売り : -10

◆本日の東京市場

・日経平均は続伸、NYダウ1万4000ドル乗せを好感
・大型株が活況で、商いは大きく膨らむ
・新日鉄、住友鉱、三菱重、任天堂が新値追い
・不動産やノンバンク、通信が売られる
・東電は連日の安値更新


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