2007年7月11日:日経225研究室

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2007年7月11日:日経225先物取引の投資対象は、ニュースや新聞でよく耳にする日経平均株価です。 先物取引と言っても、その仕組みさえ理解していれば決して怖い取引ではありません。 日経225先物は、取引コストが安く、証拠金取引のためレバレッジ効果が期待できます。 取引の基本は「安い時に買い、高い時に売る」もしくは「高い時に売り、安い時に買う」。 売り買い両方から取引のできる優れもの!それが日経225先物取引なのです。

2007年7月11日

日経225先物取引の4本値と運用結果です。

2007/07/11
 始値    高値    安値    終値
 18,110  18,130  18,050  18,060

システムトレード・サイン : 買い : -50

◆本日の東京市場

・1万8000円の近辺では底堅さも見せたが、日経平均は大幅続落
・米国株の急落や一時120円台への円高・ドル安進行を嫌気
・東証1部の値下がり銘柄数は1373で、不動産や金融の下げ目立つ
・中堅海運株、ガラス土石などが逆行高
・木村化が連続ストップ高。12日連続で上昇


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