2007年7月10日:日経225研究室

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2007年7月10日:日経225先物取引の投資対象は、ニュースや新聞でよく耳にする日経平均株価です。 先物取引と言っても、その仕組みさえ理解していれば決して怖い取引ではありません。 日経225先物は、取引コストが安く、証拠金取引のためレバレッジ効果が期待できます。 取引の基本は「安い時に買い、高い時に売る」もしくは「高い時に売り、安い時に買う」。 売り買い両方から取引のできる優れもの!それが日経225先物取引なのです。

2007年7月10日

日経225先物取引の4本値と運用結果です。

2007/07/10
 始値    高値    安値    終値
 18,260  18,280  18,220  18,260

システムトレード・サイン : 売り : 0

値動きの小さく、結果的にプラスマイナス0

◆本日の東京市場

・狭いレンジで一進一退して、日経平均は小反落
・売買高は約2週間ぶりに18億株台に乗せる
・不動産、電力・ガス、精密などが安い
・保険、商社などがしっかり
・スティール関連株が下落、渦中のブルドックはストップ安


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