2007年6月28日:日経225研究室

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2007年6月28日:日経225先物取引の投資対象は、ニュースや新聞でよく耳にする日経平均株価です。 先物取引と言っても、その仕組みさえ理解していれば決して怖い取引ではありません。 日経225先物は、取引コストが安く、証拠金取引のためレバレッジ効果が期待できます。 取引の基本は「安い時に買い、高い時に売る」もしくは「高い時に売り、安い時に買う」。 売り買い両方から取引のできる優れもの!それが日経225先物取引なのです。

2007年6月28日

日経225先物取引の4本値と運用結果です。

2007/06/28
 始値    高値    安値    終値
 17,920  17,990  17,920  17,970

 Aシステム 売り(-50) Bシステム 売り(-50)

A,Bシステムともに、トレードサインは「売り」結果はマイナス。
今日も勝つ雰囲気のない相場の動きで3連敗(x_x)

◆本日の東京市場

・日経平均は5営業日ぶり反発も、1万7900円台で膠着
・米株高を好感も、予想を下回る鉱工業生産が重し
・自動車株、タイヤ株が買われる
・鉄鋼、海運、証券が安い
・商いは約1ヵ月ぶりの低水準


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