2007年6月26日:日経225研究室

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2007年6月26日:日経225先物取引の投資対象は、ニュースや新聞でよく耳にする日経平均株価です。 先物取引と言っても、その仕組みさえ理解していれば決して怖い取引ではありません。 日経225先物は、取引コストが安く、証拠金取引のためレバレッジ効果が期待できます。 取引の基本は「安い時に買い、高い時に売る」もしくは「高い時に売り、安い時に買う」。 売り買い両方から取引のできる優れもの!それが日経225先物取引なのです。

2007年6月26日

日経225先物取引の4本値と運用結果です。

2007/06/26
 始値    高値    安値    終値
 18,130  18,140  18,040  18,090

 Aシステム 買い(-40) Bシステム なし(0)

Aシステムのみ、トレードサインは「買い」結果はマイナス。
一日中、勝つ雰囲気のない相場の動きでした(x_x)

◆本日の東京市場

・日経平均は3日続落、円安一服で輸出株が売られる
・TOPIXは3日ぶり小反発。内需株の一角に買い戻し
・半導体株に利益確定売り
・売買高17億株台にとどまる
・27日のFOMCなどイベント控え様子見ムード


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